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全体のバランスをみてボトムを選ぶ。

40代50代のぽっこりお腹気になります。最近流行ってるインスタイルなどはやってみたいけど、ぽっこりお腹が気になってなかなかできないしやる勇気ないです。ですがトレンドのアイテムをもちいてぽっこりお腹を隠しつつおしゃれもできてしまいます。
まずボトムを選びとしては痩せて見せようとして、わざわざサイズが下のもの、ウエストを締め付けすぎているものを選ばないことです。サイズはジャストサイズ、ウエストが絞りすぎているのはよくないです。かと言ってゴムのギャザースカートなどもお腹周り全体が太って見えてしまうので避けた方がいいです。
選ぶものはボトムフレアー気味のロングスカートやセンタープレスなどが入ったタックパンツなどがアイテムとしてはお腹が目立たなく着れます。でもどうしても他の感じも穿きたいという方は、是非流行りのアイテムを入れて欲しいです。
今年で言えばロングベストなどおしゃれをしつつスタイルもごまかせます、ピタッとしたパンツが穿きたければお腹を隠せる丈の物をきてみたり、その時はボトムはタイトでも足首は必ず出すとか、全体のバランスをみて、ボトムを選ぶこともとても大切だと思います。トップでごまかすというより、他のところに目線をむけるコーディネートをするといいと思います。

秋アウターにポンチョがおすすめ

秋になると1日の中でも寒暖差が激しく、コーデに困る方も多いのではないでしょうか。

朝晩は特に冷え込み、日中は暖かい気候であることも多いので、気候に応じて調整できるよう羽織りものがあると便利ですよね。

そこで今回はぽっちゃり体型が気になる女性におすすめの秋のアウターを紹介します。

ぽっちゃりな女性におすすめのアウターは、ポンチョです。

ポンチョと聞くと「薄手で肌寒いのでは?」と感じる方も多いかもしれませんが、最近はニット素材の保温性の高いポンチョもたくさん販売されています。某有名アニメで、冬キャンプの際に主人公がポンチョを着ていたことで一部ファンの間でポンチョブームが来ていましたが、冬のアウトドアでも活用できるほど、秋から冬にかけての万能アイテムになっています。

おしゃれで可愛らしいデザインのものも多いですし、なんといってもダボっとした形なので体型が目立ちません。ぽっちゃりな女性でも、体型を気にすることなく着用できる点もおすすめポイントです。

また、ジャケットやコートと違い、ポンチョは軽い素材のものも多いため、持ち運びもかさばらず便利です。秋口は特に気候に合わせてアウターの着脱が多いため、持ち運びやすいという点も重要ですね。

ぜひあなたに合ったおしゃれなポンチョを見つけてみてくださいね。

便利でオシャレなアウターを選ぶ

秋のはじめと終わりではかなり気温差が違ってきます。なので、その時々に合わせたアウターが必要になってきます。薄手のタイプと厚手の物2枚あると便利です。
私も2枚のアウターをその日の気温や天候に併せて選んでいます。さらに雨の日には濡れにくいレインコートのアウターを着ることがあります。いずれも風を通しにくいので、寒い秋風にも十分対応できます。
色はネイビー系が多いですが、この色だと秋だけではなく、春でも合う色だと思っています。逆に茶色や赤系などの暖色だと秋冬のイメージがあるので、ほとんど着用したことはありません。
アウターの丈の長さは生活スタイルによっても変わってきます。車移動が多い場合は長い丈のアウターだと、裾がシワになってしまいます。なので、腰からお尻が隠れる程度の長さが良いと思います。逆に外を歩くことが多い場合はロング丈のアウターが良いでしょう。
秋の北風は寒いですし、足元を冷やさないためにも長さでカバーしたいものです。私が以前着用していたアウターは中の布地の取り外しができるタイプでした。
なので、寒さに応じて、どちらかを選択できました。機能性だけではなく、40代50代らしい、落ち着いたオシャレを楽しみたいものです。

大人向けサロペットコーデ

サロペットは、子どもっぽいという印象を持つ人は少なくありません。たしかに、40代50代女性がデニムのサロペットを選べば、若作りをしていると言われる可能性があります。ただ、サロペットとは肩紐と胸当てがついたつなぎ状の洋服のことで、デニムで作られたオーバーオールはその一種に過ぎません。
大人女性がサロペットを取り入れたい時は、デニムではなく柔らかく上品な印象を与える素材を選ぶようにすると良いでしょう。胸元から足先までストンと落ちるようなシンプルなデザインであれば、大人女性でもお洒落に着こなすことができます。
この時に重要となるのが、色選びです。大人っぽい印象を与えたいのであれば、黒やベージュなど落ち着きのある色合いを選んでおくと良いでしょう。サロペットのように大きな面積を占めるアイテムは、その色だけで全体の印象を左右することが多いものです。黒やベージュだと華やかさが足りないと感じるのであれば、バッグや靴などの小物で色を足していくと良いでしょう。
トップスで色を足すという方法もありますが、大人っぽい印象を与えたいのであれば、トップスも白や黒、同系色など落ち着きのある色合いを選んでおくことが有効です。色の組み合わせを工夫するだけで、大人っぽい着こなしができるようになります。

素材選びから始めよう

ぽっちゃり体型にとって、着痩せして見せることはとても重要です。サロペットって、全体的にボリューミーに見えるため、着痩せすることは難しいと思ってませんか?そんなことはありません。素材選びによっては、着痩せして見せることが可能です。

とろみ素材って聞いたことがありますか?ポリエステルを中心とした素材で、とろっとした印象で、柔らかくストレッチが聞いているので、ぽっちゃり体型でも楽に着ることができます。肌触りも滑らかで、見る人に涼しさも与えるので、まさに夏の暑い季節にはピッタリです。

また、この時には、サロペットのカラー選びも大切です。赤やピンクの場合は、膨張色であり着痩せしては見えません。それに、どこか暑苦しい印象に見えてしまいますよね。これでは、いくらとろみ素材とはいっても、着痩せして見えることはありません。

サロペットのカラーは、水色や青といった収縮色を選ぶといいでしょう。収縮色なら、体型をスリムに見せることもできますし、涼しげな雰囲気にも見せます。ぽっちゃり体型にサロペットは似合わないと決めつける前に、1度とろみ素材と収縮色カラーを試してみましょう。これまでのイメージが変わるかもしれませんよ。

40~50代のレースの使い方

レースのアイテムは華やかさに加えて、軽さ、風通しのよさや涼しさがメリット。40代~50代の体に負担のかからない優れた素材といえます。
ただし、その使い方には注意が必要です。

まず、レースはその華やかさゆえに見方によっては派手に見えたり普段使いとしてはどうなの?という感覚を持たれかねません。普段着として上手に取り入れたいのであれば、レース素材のブラウスなりスカートなどを着用した場合は、他のアイテムは無地にして抑えめにするべきです。

変に柄物と合わせるとあっちもこっちも悪目立ちする、という落ち着きのないコーデとなってしまうからです。ここはレースの美しさをグッと引き立てるためにあえて大人可愛い大きいサイズのワンピースを通販で抑えた色彩のモノや無地のアイテムと合わせたいところです。

次に気を付けたいのが、お肌の露出感を極力抑えたレースのアイテムを着用する、ということです。例えば、ブラウスの袖くらいならまだ良いのですが、デコルテやバスト部分には透け感の少ない材質の裏地がしっかりついたものを着用するべきです。あまりにスケスケなものは品格の面で年齢不相応に思われてしまうものです。

コーディネートとしておススメなのは、1か所にのみレース素材のモノを使用すること。ジャケット・タンクトップ・スカートのどれか一つ。あるいは、同色の裏地付きで全身にレースをあしらったワンピースなど。
一度試してみてくださいね。

ぽっちゃりでもスッキリ夏ワンピ

夏になるとワンピースが大活躍する季節になります。ただぽっちゃり女性にとっては、今まで気になるボディラインが露出しがちになってしまうのでどういったワンピースを選べば良いのか悩んでしまうことが多いかもしれません。
ポイントとしては、体型をカバーすることばかりを考えて、たっぷり目のワンピースを選ぶのを避けることでしょう。
痩せている女性ですと、わりとゆったりサイズの夏ワンピースを選ぶ場合がありますが、ぽっちゃり女性の場合はある程度はAラインなどで女性らしいボディラインを自然に作り出してくれるデザインのワンピースを選ぶようにしましょう。
体のラインに無理なく沿っているAラインはあまり膨らむことがないのでスッキリと見せることができます。またしっかりしたコットンのものよりもポリエルテルでエアリーな雰囲気のあるシフォンワンピースなどをチョイスすると、より軽やかでほっそりとした印象に仕上がるのでおすすめです。
フレアタイプよりもストンと下に落ちるようなデザインを選ぶようにすれば、ぽっちゃり体型もナチュラルにカバーできるので満足度も高いです。こういったポイントを押さえた夏ワンピース選びをすれば、お出かけも楽しくなるはずです。

シャツワンピで着痩せを目指す

夏場に一枚持っておいて損がないアイテムが、シャツワンピです。シャツワンピはカジュアル過ぎる、若い女の子向けのファッションと考えてしまう人もいますが、40代50代女性でも似合うデザインも多く販売されています。
40代50代女性がシャツワンピを選ぶ際に、こだわっておいて損がないのが全体的なシルエットです。シャツワンピを着たくても、体型が気になるという人も多いでしょう。そんな人でも、二の腕やウエスト周りなど気になる部分を隠しやすいタイプのシャツワンピであれば、堂々と着こなすことができます。
二の腕が気になるのであれば袖周りにゆとりのあるシャツワンピ、ウエスト周りを誤魔化したいのであればベルトが似合うタイプのワンピースを選んでおくと良いでしょう。あえてベルトでウエストの位置を強調することで、シルエットを引き締める効果を期待できます。
さらに、細く見える足首は出すようにする、ヌーディーなサンダルなどを選び足を長く見せるなどの方法も着痩せを目指したい時に有効です。シャツワンピそのもので着痩せを目指すのであれば、ストライプなど細く見えやすい柄を選んでおくというのも良いでしょう。
良く見ればストライプなど、上品な柄であれば、40代50代女性でも問題なく着こなすことができます。

夏こそ活動的な柄ボトムス

夏になると開放的になりますね。今まで、モノトーンコーデでまとめていた方も、夏には少し冒険したコーディネートに挑戦したくなる季節ですよね。どうしたらよいかと悩んでいる方には柄のボトムスを取り入れることで、一気におしゃれ感がでてくる上にコーディネートの幅が一気に広がります。柄と言ってもいろんな種類がありますが、大柄のものもおすすめです。

選ぶとき、少し派手かな?と思うくらいがちょうどよいです。柄物ボトムス初の方は、誰かに見てもらうのもよいかもしれません。自分が選ぶと、どうしても落ち着いたものを選びがちになってしまいますが、自分が良いと思ったものと周りが似合っていると思う柄は結構違うからです。

実際、派手だと思っていたものが一番のお気に入りになっているという事も多々あります。

柄もののボトムスを選んだら、そのほかのものはシンプルなものを用意することが大切です。

柄×柄だとどちらも主張してしまい、喧嘩してしまい柄の良さが半減してしまいます。なので、柄にはシンプルな一色のものを合わせることが重要です。また、バッグやアクセサリー、靴などもシンプルなものを合わせて、今日の主役を柄ボトムスにすることで全体的にすっきりすることができます。

柄のボトムスを合わせて、この夏のレディースチュニックでコーディネートを楽しんでください。

夏の白で細見えするコーデとは

夏は夏にしか着られないファッションアイテムを選んで、季節を思い切り楽しみたいところです。
例えばタンクトップなど肌を見せるファッションアイテムを選ぶことで、夏らしいスタイルに挑戦できます。しかしぽっちゃり女性にとっては、肌見せスタイルは気が引けるものです。
そこで夏らしいスタイルの楽しみ方として、ぽっちゃり女性の方に向けた、白アイテムを使った細見えコーデをご紹介します。

白のカラーは黒などの濃い色と比較して、膨張色でもあります。そのため、ビッグTシャツなど全体的にワイドサイズのアイテムはおすすめできません。トップスであれば、丈が短めのアイテムを選ぶことで、人気のワイド系のボトムスが合わせやすくなります。
そして白のTシャツやブラウスを選ぶ場合は、Vネックラインのものをチョイスすることで細見え効果があります。袖はパフスリーブのデザインなどを選ぶことで、腕が細く見えます。
この手のカットソーは女性らしさもアピールできため、ぽっちゃり女性におすすめの白アイテムです。ぽっちゃり女性は、トップスで白を選ぶコーデがおすすめです。
そして合わせるボトムスは、白とのコントラストが強調できるダークなカラーを選んでみてください。すっきり見えて着やせ効果が期待できます。